キッチンリフォーム

キッチンリフォーム

家を建てて20年も経つと、 キッチンも使い勝手の悪さや汚れが気になりますよね。
私たちはキッチンに立つ主婦の方々と同じ目線で、そんな悩みを一緒に解決します。
キッチンのお悩みをぜひ私たちにお話しください!

こんなお悩みありませんか?

ヤマシナのリフォームがすべて解決します!

お悩み1

たっぷり収納のシステムキッチンでスッキリ!

引出し式収納

最近は開く扉ではなく、収納が引出し式になっているものが多くなりました。何が入ってるのか一目瞭然で、「奥のものが取りづらい、下の物が取りづらい」というストレスから開放されます!

足元収納

足元部分まで収納になっているので、収納力もぐんとアップ!土鍋やホットプレート・カセットコンロなど、ふだん使わないものをしまっておけます。500mlの缶ビールなどがケースごと入るタイプもあり、重くて細かいストック食材の収納にも活躍。安いときにまとめ買いしてきても、安心の収納力!今までのキッチンと同じ大きさで、収納量&活用スペースを増やすことができます!

プランニング

キッチンリフォームはプランニングも大切。私たちはまず「どこで使うか(場所)」と「どれくらい使うか(頻度)」を把握し「よく使うものを使う場所に収納できるように」プランニングします。
さらに「取り出しやすく、片付けやすい」ことも重要です。すっきりキッチンで、動きもコンパクトになり、作業時間も短縮。「片付く」=「楽々キッチン」です。今お使いのキッチンをぜひ見せてください。そしてお話を聞かせてください!私達が主婦目線で「片付けしやすいキッチン」をプランニングします!

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お悩み2

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位置

位置を細かく設定できるので、一番使いやすいキッチンをオーダーできます!
「シンクの右側にスペースがあったら、もっと使いやすいのに…」
「揚げ物の油きりはここでしながら、こっちにお皿を並べて…」
「最近は腰がつらくて、座ってできるテーブルで皮むきしてるの」
などなど、みなさんそれぞれの使い方やクセがありますよね?
システムキッチンはシンクやコンロの位置を細かく設定できるので、あなたにぴったりの設定ができます。

シンク

洗い物の量や調理器具の大きさによって、シンクの大きさも大小選べます。

高さ

作業台(天板)が低すぎると疲れやすく腰に負担がかかります。高すぎると固いものを切る時に力がかけづらかったり、深鍋の中が見づらくなったりします。身長160cmくらいの方は、作業台(天板)の高さ85cmが使いやすいと言われています。今お使いのキッチンの高さを基準に、どのくらいが使いやすいかを考えてみましょう。
キッチンでスリッパを履く履かない、キッチンマットの有無でも1~2センチ高さが変わってくるので注意が必要です。
ちょっと座って作業ができる小ぶりのいすや、もたれかかれるバーをつけられるプランもあります。ラクに楽しく炊事ができるプランを一緒に考えましょう!

お悩み3

お掃除ラクラクのキッチンにリフォーム!
キッチンと聞いて一番気になるのは、日々のお手入れ。シンクのぬめり、コンロ、レンジフードの油汚れ、タイル壁の目地汚れには苦労しますよね。

キッチンパネル

掃除が大変な壁のタイルやステンレスは、「キッチンパネル」に変わっています。キッチンパネルは冷蔵庫の扉のようにツルンとしているのでひと拭きでキレイになります。タイルのような目地もありません。

キッチンカウンター

キッチンカウンターの人造大理石もシンクと一体形成で汚れの溜まりやすい溝がありません。

シンクのコーティング

ステンレスのシンクには、汚れがつきにくいコーティングがしてある商品もあります。

水栓

水栓もヘッド部分が伸びシンクの掃除に大変便利です。

引き出し

本体引き出しの中もオールステンレスのタイプや拭きやすい素材になっています。

換気扇

「グリスフィルター無し」「汚れやすい所の浸水加工」「オイルトレー(油受け)」など、さまざまな機能があります。“あらエール”という、換気扇自体にお掃除機能がついているものもあり、換気扇掃除係のお父さんにも大人気です!

コンロ

「ガラストップ」という、キズがつきにくく汚れもサッとふき取れる素材があります。IHはフラットで汚れもふき取りやすいですが、最近のガスコンロもゴトクをはずせば、ガス口以外はフラットになるので同じく簡単に汚れをふき取れます。

お掃除にもコツがあるので、ポイントもお教えします!

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お悩み4

天板・扉カラー・食洗機・IHコンロなど多機能なオプションが自由に選べます。

カラー

キッチンの扉は部屋の中でも大きな面積を占めるので、カラーを変えると部屋の雰囲気までガラッと変えることができます。赤や黄色など色をつけると明るくポップな印象に、木目や茶系を選ぶと落ち着いたナチュラルな印象になります。
扉はメーカーや商品によってオリジナルカラーをだしているので、色決めの際は各メーカーのショールームへ行き、実物を見ることをオススメします。

天板

ステンレスと人造大理石のどちらかを選ぶことができます。それぞれメリットデメリットがありますので、ご希望に合うものを選びましょう。

ステンレスの特徴

  1. 熱に強い
  2. ステンレスシンクは弾力性があり食器を痛めにくい
  3. 傷、エクボの修正が難しい
  4. 水滴の跡、油等の拭き残しが目立ちやすい。

人工大理石の特徴

  1. 樹脂のため、熱に弱い
    (メーカーによって熱に強い商品もあります。)
  2. 傷等は研磨する形になりますが補修可能
  3. 樹脂シンクは硬い為、食器の扱いに注意が必要
  4. インテリア性に優れている

食洗機

洗いものが多いお宅はもちろん、ご高齢のご夫婦にも人気です!軽く残飯処理をして、そのまま食洗機の中へ。朝には乾燥も済んでいます。
ご家族が少なく、使う食器が決まっている場合、食洗機を食器棚代わりにするお宅もあります。すすぎまで自分でやって、乾燥は食洗機へ、次に使うときは食洗機から直接食器を出すという使い方もあります。
仕事や子育てで忙しいみなさまにとって食器洗い機はとても便利。ぜひご検討ください!

浄水器

ペットボトルのお水を買っているお宅も多いと思いますが、水道水をおいしく安心して飲める浄水器はオススメです。水栓一体型とビルトインタイプがあり、それぞれフィルターの交換時期が異なります。今使っている浄水器が使えるか、取付けが可能な機種や取付け位置などのご相談もお受けしています。

IHクッキングヒーター

ご高齢の一人暮らしの方にも人気なのがIHクッキングヒーターです。
ガスコンロ(ガスレンジ)と違いガスや火を使わないため、火災の心配が低減します。
タイマー機能で自動オフ、音声お知らせなどの機能もあります。火を使わないため、二酸化炭素を排出しません。
ガスコンロ(ガスレンジ)だと夏場は部屋全体が暑くなってしまうこともありますが、IHは、直接鍋を加熱するため(電磁調理)、余計な熱を出しません。夏の暑い日でも、エアコンのきいた室内で快適に調理ができますね!

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お悩み5

キッチンを家の中心へ

条件にもよりますが、たいていのお宅ではキッチンの位置は変えられます。対面キッチンにして部屋の中心にもってくると、お子さんの様子やテレビを見たりしながら料理ができます。「キッチンを部屋の真ん中に置いたら、旦那さんがキッチンに立つようになった」というお声もいただいています!

食卓

ちょっとした来客は、リビングではなく食卓で済ます方も増えました。料理をするお母さんとお話をしながら、お子さんが宿題をすることも。「キッチン+食卓」は、お客様のおもてなしや家族が集う場所になっています。キッチンからダイニングそしてリビングまで、ちょっと空間を広げて計画してみると、より使いやすい間取りになりますよ!

キッチン収納

向きを変えることで収納を増やすこともできます。壁付けのI型からL型にすると収納は増えます。対面型にして、キッチンの扉カラーと同じ面材の収納棚をつけると一体感のあるキッチン空間が出来上がります。

今どう使っているのか、これからどうしたいのか、思いつくままにお話しください。私たちが女性目線でプランニングいたします!

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